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2010/01/29

『コレハ イイ!』

壊される予定のフランス大使館で、『No Man's Land』と銘打ちアート展が開催されています。
その一室なのですが、塗装されたガラスに映る木の影が詩的な雰囲気を醸しだしていました。
『コレハ イイ!』

先日、竣工したクライアントさんは、室内を白く塗りたいと話されておられましたが・・・。ガラスを塗っても、あの空間にはあうかも・・・。塗装の刷毛目が影になり、それに廻りの木々の影が映り込んで・・・詩的な空間になりそうです。
その時は、窓枠とガラスの間にほんの少しの隙間を空けるのです。マスキングテープで、きっちりと決まった寸法で空けるのではなく、刷毛で塗りつぶそうとしたけれど、どうしても隙間ができてしまったという感じに。

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ピンクに塗った壁が作品?でしょうか。子ども室に、もしくは若い女性の部屋に、こんな色も良いかもしれない!と思いながら見ました。

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建築 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/28

windowsへシフト

プレゼンテーション用の図面は、Macで、『Photoshop』と『Illustrator』という画像ソフトを使い作製していました。少し前からMacの様子がおかしいので、壊れる前に何とかしなくてはと、検討の結果windowsへシフトすることになりました。

まず、価格.comで最低価格を調べ、その中の程ほどの amazon.comで、windows版のPhotoshopとIllustratorをワンクリックで購入しました。送料無料で、翌々日には到着です。
便利な世の中になりました。

tuti.jpg

霜柱で持ち上がっていた土がほっこりと柔らかそうです。
そろそろ土の中から『芽』が出そうです。

つれづれに  | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/27

これはこれで・・・

テキスタイルデザイン講座で一緒だった友人を先生に、ペーパーコードでカゴを編みました。
最初はペン皿、これは二つめです。
編み始めは、ゴミ箱だったのですが、ふと思い立ち『鉢カバー』に。味気ない白のプラスチックだったのです。

『先生』には、見ていただきたくないところもあります。口の周りです。かがる細いペーパーコードが『×』になる予定だったのですが『V』になってしまいました。でも、これはこれで・・・。

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ちょっとカゴが大きい印象ですが・・・。
このペーパーコード。いろいろなものに使えそうです。透明なつや消しラッカーを塗っています。
つれづれに  | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/26

大丈夫とわかっていても、緊張します

1月25日(月)11:30~完了検査(検査センターによる検査です。)。事前に確認申請の副本を手に、チェック済みです。
とは言え、緊張しながらスリッパを並べ(クライアントさんが用意してくださいました。)待ちました。

検査は、特に問題がなく終了しました。大丈夫とは、わかっていても胸をなでおろします。最近、お腹につっかえ、そこで止まるのですが。(♂♀)

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頭の少し上、一般的な住宅に比べると高い位置にあいた窓が、景色を切り取りとっています。
窓から見える景色は『北見の庭』になります。陽が当たり、美しく茂った葉表を見ることができます。
また、大工さん曰く『底冷えがする』場所(寒くて大変だったようです。)のようですが、トップライトからの日差しが暖かく感じます。夏は風が抜け、涼しさに貢献するはずです。

これからクライアントさんによる壁の塗装が始まります。暮らしながら、ゆっくりなさいます。



仕事 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/25

防犯のために、2世帯住宅で気をつけたいこと

日経BP『SAFETY JAPAN』に『2世帯住宅ならでは」の防犯弱点』という記事がありました。
最近、身近で空き巣事件があり、事務所の防犯対策をしなければと思っていたやさきです。たいしたものがあるわけではないのですが、空き巣に入られた人の「盗られた物に対する残念さより、『空き巣が入った』という事実のほうが気持ちが悪く、それがいまだに残る。」というお話を聞いたからです。

記事は、いろいろ参考になる点があるので読んでいただければと思います。
中でも参考になったのが、2世帯住宅の場合です。『留守と知らなければ、隣がごそごそしていても泥棒と思わず家族だと思ってしまう。』ことがあるようです。外出する時は、外出時には、互いに声を掛けると安心ですね。

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日本橋室町の日本橋三井タワーにある『三井記念美術館』のロビー廊下には、以前三井銀行で使われていた『書庫の扉』がそのままの様子で残されています。
随分ごつい丁番だと思いましたが、扉の厚みが25.4cm、重さ8tと記されているのを見て、けっこう華奢に思われました。
アメリカのモスラー社製とのこと。三井銀行では、今でも、この当時の扉が金庫の扉として使われているそうです。その扉の厚みは、53.3cm50tとのこと。想像がつきません。
つれづれに  | Comments(4) | Trackback(0)
2010/01/22

気持ちよく目覚めるために

「どうも朝は苦手で・・・。」とおっしゃる方、多いのではないでしょうか? 「早起きは三文の徳 (『得』ではなく『徳』なんですね。)」ということわざがありますが、♀も朝早く起きて時間を有効に使おうという本を読み、何回か早起きに挑戦していますが、実は続いていません。

気持ちの良い目覚めについて、図書館で借りた本からもう少し。
生体のリズムを大切にすることが大切で、リズムには光が大きな影響を与えているようです。目覚まし時計で目覚めるのではなく、朝の光を浴びることを提案しています。試してみると確かに気持ちが良いのです。(時差ボケにも、光を当てるのが良いと言いますよね。)
これからは、徐々に日の出が早くなる季節です。プライバシーに問題がなければ、眠りに着く前に、窓をレースのカーテンにするのが一番簡単な方法のようです。最近では、タイマー付きの照明もあるので徐々に明るくなるよう、試して見るのも良いかと思います。

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光がたっぷり入る、弘前の洋館です。カーテンのかけ方など(最近では、窓廻りのしつらえのことをウィンドウトリートメントと言うこともあります。)参考になります。
つれづれに  | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/21

白い光に働かされている

暮らしには、『あかり』が深くかかわってきます。
『白い光に働かされている』という目次が気になり、図書館の本を借りてきました
明るくて白い光は、交感神経を刺激して活動を促し、暖かいオレンジ色の光は副交感神経を刺激し精神を癒す効果があるようです。

これまでは、明るい事務所で仕事をし、帰って照明(蛍光灯)をつけ、テレビをつけ(深夜でもテレビは、にぎやかです。)その間に眠る仕度をし、眠るという生活でした。一日中、明るい光の中です。
最近になり、眠る前には、少しあかりを落とし静かな(騒がしいTVなど無い)時間が欲しいと思うようになりました。

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目黒にある庭園美術館は、旧皇族の朝香宮の邸宅です。暖かいオレンジ色の光に、時間がゆっくり流れるような気がします。夜の時間の豊かさが想像されます。
つれづれに  | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/20

心配なこと

木蓮の蕾がだいぶ膨らんできました。咲くのが楽しみです。昨年は、花が咲く少し前に枝が下ろされ、さみしい思いをしました。切らざるを得ないのであれば、せめて咲き終わってからと思いました。

今日、住まいがある団地に造園業者が入り枝を下ろして入るようでした。
心配です。

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街で見つけたサインです。
子どもでもわかりそうです。『招き猫祭り』が開催される常滑ならではの楽しいサインですね。
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2010/01/19

なぜか好いと思えるもの

設計監理をさせてもらったクライアントさんから、電話がかかってくるのはうれしいものです。先ほども『教えて欲しいんですけれど・・・。』と電話がかかってきました。
『教えて欲しい』に一瞬ひるみましたが、お答えすることができほっとしました。

一級建築士とはいえ、建築のすべてに精通しているわけではありません。最近、とくに難しいと思っているのが、『弱電』と『塗装』です。『弱電』とは、通信関係(TV、ケーブルテレビ、インターネットなど)です。どちらも、得られる情報が追いつかないくらい、いろいろ新しいもの・方法が登場し、開発されています。設計する場合、それに詳しい人・メーカーに相談しながら進めることになります。もし、そのような質問があれば、『ちょっと調べてみます。少しお待ちいただけますか?』とお答えすることになります。
電話を下さるクライアントさん、お察しくださいませ。

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ブロック塀に空いた穴を補修したこれがなんなの?と思われることでしょう。
自分でも不思議なのですが、これが楽しいのです。
ブロック塀に何かぶつかって穴が開いたのかな?もともと開いていたのかな?開いていたとしたら何のため?ベニヤで補修したら、腐ってきて・・・そして透明な塩ビの波板。ココで『透明』な波板。
良く見ると、結構、好い!

こういうものが好きな設計者が、結構いるのです。
美しいもの | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/18

ルーテル神学大学 チャペル

今年は例年になく寒い冬のようです。
霜柱も高く、駐車場にはった氷が午後になっても解けない日がありました。

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村野先生が設計されたルーテル神学大学の、チャペルのステンドグラス(?)です。
なんと、接着剤でガラスを貼っているようです。どのように貼ったのでしょうか、一つ一つのガラスは角が丸められています。
建築 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/15

最高のプレゼント

事務所の片隅にはベッドがあり、帰りが遅くなったときなど、泊まることもよくあります。ベッドのベースは、ホームセンターで材料を買い求め製作し(♂作)、その上にマットレスを置いただけのものです。ワンルームの『事務所』なので、あまり『ベッド』として主張して欲しくなかったので、ヘッドボードはつけませんでした。

部分的に腰壁を作ることで、ヘッドボードの代わりにしました。壁に寄りかかって本を読んだりすることも多く、汚れ防止にもなり、また、素材がヒノキなので触れたとき、冬は暖かく、夏はさらりとしています。

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最近、ベッドについて気がついたことがあります。
事務所のマットレスも硬いものをえらんだつもりだったのですが、自宅のマットレスにくらべ柔らかいようです。泊まった次の日腰が痛いと話すことが良くありました。(♂)しかし、寒くなり羽毛布団に変えてからは、それがなくなったようです。軽い羽毛布団になって、体が押さえつけられなくなり、寝返りが打ちやすくなったからかも知れません。

年配の方が、布団の上げ下ろしの楽なベッドにする場合、独りの場合でもシングル幅のベッドではなく、セミダブル以上のものをおすすめします。シングル幅の場合、ベッドから垂れ下がった布団・毛布で体が押さえつけられ、寝返りが打ちにくくなるようです。それを避けるためです。
また、軽い羽毛布団は年配の方にとって、ありがたいものになるかもしれません。友人が、ご両親に羽毛布団をプレゼントしたとのことですが、最高の贈り物だったことでしょう。

仕事 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/14

キッチンのシンク前の床の仕上げを何にしよう?

マンションのリフォームで、キッチンのシンク前の床の仕上げに悩んでいます。
クライアントさんは、タイルの床をご希望されておられますが・・・。

床に貼るタイルは、滑らないようなものを選びます。そうなると、ざらざらしたもの、もしくは小さいタイルで目地が多いものになります。・・・これは、汚れが落ちにくいのです。
また、お料理が好きで、こまごまと作られる方なのですが、キッチンに立つ時間が長くなると、床の固さが気になります。かかとのあるしっかりとしたスリッパをはいていただくと和らぎますが、ひざに優しくないような気がします。
床暖房があると、気持ちが良いのですが、冬のひんやり感も気になります。

・・・ココでは、タイルではないものをおすすめしたいのです。

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見ると、ほとんどのマンションのキッチンにはクッションフロアと私たち工事関係者が呼んでいるシートが貼ってある事に気がつきます。いろいろな模様があり、掃除もしやすく、雰囲気に合わせて選択できます。
・・・でも、これを使いたくないのです。(ほとんどの新建材がそうなのですが)出来上がったときが一番美しい材料です。傷がつき、こすれ、汚れてきます。汚れが、家族の歴史になるような材料ではありません。

無垢(薄い板を張り合わせた合板は、だめです。)の堅木のフローリングは、傷も汚れも家族の歴史になりますが、ココでは使えません。

では、コルク。コルクは、ワインの栓にも使うように水に強い材料です。日があたると、色が抜けて白っぽくなってしまいますが、ココでは大丈夫です。

もう一つ、リノリウム。これは、事務所のキッチンの床にも使っています。亜麻仁油など自然素材でつくられており、抗菌作用もあるようです。日光が当たると退色するようですが、事務所のキッチンの床を見ていると気になりません。
色も、コルクに比べると選択の範囲が広いといえます。

・・・クライアントさんには、綺麗な色のリノリウムを提案してみたいと考えています。
材料 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/13

もう少しで春

昨日は埼玉でも初雪が降りました。
さらさらの雪ではなく、みぞれです。窓を開けると、雨とは違ったシャリっとした音がまじって聞こえます。♀の耳は、とっても良く聞こえるようです。(♂)車を運転していて聞きなれない音がするので見てもらったところ、「ボンネットを開けたら音が聞こえました!」と整備をしてくれた人が話していました。

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寒い日ですが、もう咲いている菜の花がありました。驚いたことに、ミツバチも・・・。『底冷えする』(大工さん)現場のそばです。
寒い寒いと言いつつも、もう少しで春がやってくるのですね!
つれづれに  | Comments(2) | Trackback(0)
2010/01/12

腰掛けられる場所が、いたるところにサリゲナクあってほしい

お正月があけて、左足の付け根から足首にかけて、痛くてたまりませんでした。(♀)眠っていても、痛いという夢なのです。もう少し様子を見てからと思いましたが、2日くらい、うつらうつらとしか眠られず、診てもらうことにしました。
腰が原因ではということで、レントゲンを撮りました。見せてもらったのですが、端正な『骨格標本』のように美しいのです。背骨の小さな骨もつぶれておらず・・・。人それぞれ、どこか美しいものを持っているようです。

痛くなった理由を考えると、しばらくぶりの『座』の生活しか思い当たりません。椅子らしいものに座ったのは、トイレだけ。『座』の生活に必要な筋肉が衰えていたのかも知れません。足の痛みはもう治まりました。

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伊東豊雄氏の設計による『まつもと市民芸術館』のホワイエに置かれた『今まで見たことがない』ベンチです。この空間にぴったりだと思いました。

足の痛さを体験し、少しでも腰掛けられる場所が、いたるところにサリゲナクあってほしいと思いました。
建築 | Comments(2) | Trackback(0)
2010/01/08

窓にもう少し断熱性能があれば

1月7日の朝日新聞に『断熱住宅 商機の期待』という見出しで、住宅版エコポイントの記事がありました。景気対策の一環ですが、これを機に、窓ガラスの断熱を考えても良いかもしれません。この時期、窓ガラス・サッシが結露することからもわかるように、窓から室内の温まった熱が放出されています。
窓にもう少し断熱性能があればと、何度思ったことでしょう。

国土交通省のホームページでは、平成22年12月31日着工分までのようです。サッシが共用部として扱われる集合住宅に住まう人にとっては、管理組合のスピーディな話し合いが鍵になりそうです。
また、住宅版エコポイントを付与してもらうためには、サッシメーカー・ガラスメーカーの性能証明書が必要になるようですが、木製建具として作った場合等どうなるのか等、知りたいことはたくさんあります。
説明会が開かれるようなので参加したいと思っています。

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青森の寒いお正月を体験してきた♂♀にとっては、ここ数日暖かい日が続いています。

つれづれに  | Comments(2) | Trackback(0)
2010/01/07

丁寧な仕事ぶりが、塗装にも表れているようです

高麗神社へお参りした後の新年初仕事は、神社のそばにある住宅の新築現場の状況確認です。暮れに、クライアントさんが外壁の塗装をしました。暮れのあわただしい時期と重なりお手伝いができず、初めて見ることになります。

塗装の仕上がりは予想以上でした。クライアントさんの職人さんとしての丁寧な仕事ぶりが、塗装にも表れているようです。塗装面積も大きく、一緒に塗装されたご家族の皆様、きっとお疲れになったことでしょう。
ゆっくり休んでくださっていると良いのですが・・・。

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コスト面でガルバリウム鋼板と、板の幅を合わることができませんでしたが、ガルバリウム鋼板に光が射し、柔らかい影を作っています。金属板葺きの柔らかさが建物の表情を柔らかくしているようです。
からし色の扉が取り付けられるのが楽しみです。

仕事 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/06

ガスの安全のための機能に助けられました

都市ガスのメーターには、あらかじめ設定された流量と比べて異常と判断した場合、ガスの供給を遮断するマイコンメーターがついています。

暮れ、田舎に帰る前にお風呂でもと思い熱めのお湯を入れました。帰る準備が全くできておらず、ばたばたしているうちにすっかりそのことを忘れていたのです。思い出し、あわてて♂に「入ってちょうだい!」と言ったところ、少したって、タオル片手になさけない格好で登場です。「どうしたの?」と聞くと、「水だった。」とのこと。
マイコンメーターが、ガスの供給を止めてくれたのです。お風呂に入れずに田舎へ行くことになりましたが、ガスの安全のための機能に助けられました。反省。反省です。

ガスは、マイコンメーター部の簡単な操作で復旧できました。

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寒風吹きすさぶモノトーンの世界に灯る橙色のあかりに思わず入ってみたくなるのは、よくわかります。味の浸みた大根で、一杯引っ掛けたら、体も心も暖まりそうです。八戸の駅で。

こんな場所の明かりは、きらきらしたシャープなあかりではなく、ボーッとした柔らかいあかりにかぎります。
つれづれに  | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/05

北は厳しく清きもの

青森の湿気を含んだ、身も心も引き締まるような清冽な環境で、『新しい年』になったことを実感しました。
高校を卒業し、かなりの年月がたちますが、『北は厳しく清きもの』というの校歌の一節を思い出します。

列車の窓には氷が張り付き、暮れつつある窓の外は、黒と青の濃淡の世界です。

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6日ぶりに入った事務所は、シンシンと冷え切っていました。
事務所は、団地の一階の角にあります。床、2階が留守のため冷える天井も含めて、5面のコンクリートが外気と同じくらいの温度でしょう。コンクリートに蓄熱された冷たさは、からだの芯まで浸み込んでくるような気がします。
打ち放しコンクリートの表情は魅力的ですが、この冷えを体験すると、断熱の必要性をひしひしと感じます。
つれづれに  | Comments(0) | Trackback(0)
2010/01/01

あけましておめでとうございます

      あけましておめでとうございます

         2010年 元旦

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  旧年中は大変お世話になりありがとうございました

    本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

  
       さぁ、今年も良い年にしよう!!


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