朝から打合せが入っていない日の一日は、メールの確認から始めます。
その中の一つに「
日経ビジネス オンライン」というメールマガジンがあります。今日から「
地上げ屋の道徳教育」という新しいコラムが始まりました。
地上げ屋を生業とした小川宇満雄氏が、2年間にわたって二人の子供に続けた道徳教育の記録との事。今日のプロローグでは、わかりにくい言葉の概念を、子供との会話でわかりやすく伝えています。
今日の内容を見る限り、子供を持つ人に限らず心に響くことがありそうなコラムです。

長野県穂高町の碌山美術館の扉のために特別につくられた引き手です。丁寧に扱いたくなるようなデザインです。
碌山美術館は池原先生が、師の今井先生の下で担当された建物です。(今井先生は、スペインの建築家ガウディを最初に日本へ紹介しました。)
テーマ:雑記 - ジャンル:日記
- 2008/07/02(水) 23:50:15|
- つれづれに
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